【新サービス】アスタが300×250レクタングル枠にも対応!


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2ヵ月ほど前に320×50サイズに対応したアイコンハーフバナーをリリースしましたが、
スマホ向けサイトでは320×50に並んで300×250のレクタングルサイズの広告が主流ですね。

そこでスマホ向けサイトで多く使われている300×250のレクタングルサイズの広告枠にも対応しました!
アイコンハーフバナーと同じようにアイコン+テキストがセットになった広告が、縦に3つ表示されます。

今回はアスタ「レクタングル」広告の掲載イメージと掲載方法をご紹介します!
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【お知らせ】アスタで自社広告のコンバージョン計測に対応しました。


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本日よりアスタで新たな機能として自社広告のコンバージョン計測に対応しました。
コンバージョン計測の詳細については先日の記事をご覧いただければと思いますが、これにより自社広告経由でのインストール数を計測することができます。

アスタの自社広告機能は複数のメディアをお持ちの場合に無料でプロモーションが行えることから、多くの方からご好評いただいている機能です。

収益となる他社広告の代わりに配信するため、収益の損失にも繋がってしまいます。
自社広告の配信比率は0〜80%で調整できるため、最適なバランスで配信することが大切です。

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【新サービス】320×50バナー枠に新広告登場!1つの広告枠に複数広告を表示してCTR向上を狙う「アイコンハーフバナー」


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アスタのアイコン広告をはじめ、インタースティシャル広告や動画広告などスマホ業界では新しい広告サービスが続々と登場しています。
しかし、1,2年前まで主流だった320×50サイズのバナー広告は今でも大きな市場となっています。

そんなバナー広告枠で利用できる新広告サイズ「アイコンハーフバナー」をリリースしました!
アイコンハーフバナーは、アイコンとテキストが160×50サイズに収まった広告で、320×50では2つ、320×100では4つ広告を表示することができます。

今回はアイコンハーフバナーの掲載イメージと掲載方法をご紹介します!
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【アスタTips】アプリのプロモーション時に重要なコンバージョンタグとは?


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アプリで収益をあげるにはまずユーザーを獲得しなければいけないのですが、
それが難しいのが今日このごろのアプリ業界ではないでしょうか。

アスタでは1つの管理画面で収益化とプロモーションの両方を行うことができ、
1クリック4円から気軽に広告出稿を始められます。
また、貯めた報酬を広告費に転換して利用することもできます。(上乗せボーナスあり!)

今回はアスタで出稿する際に、ぜひ設定しておきたいコンバージョンタグについてご紹介します!

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【実装事例】タブレットでもアイコン広告をおっきく表示しよう!iPadで小さくならない実装方法とは


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ご存知の方も多いと思いますが、アスタを運営している株式会社マルジュはカジュアルゲームを多数リリースしています。
先日リリースした「スマッシュテニス」はiPhoneの無料総合で最高32位にランクしました!
そしてなんと、iPadの無料総合では最高4位にランクインしており、iPadユーザーからも高い人気を得ています。

iOS向けゲームアプリを開発されている方なら、iPhoneとiPadの両方に対応するユニバーサルアプリとして開発されている方も多いと思います。
しかしその際に気になるのが広告表示の対応ですね。
アスタの場合は特に何も設定しないとiPhone向けの小さいサイズで表示されてしまいます。

しかしちょっとした処理を付け加えることでiPadでも大きく表示することができます。
今回は“C++なんて触ったこと無い”私宮本が、頑張ってiPadへの対応方法をご紹介します!

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私のアプリ、広告多すぎ…?多種多様なスマホ広告がある今こそ、使いドコロをちゃんと選びたいアプリマネタイズ


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新年のご挨拶が遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
本年もアスタを何卒宜しくお願い致します!

2012年後半から2013年にかけてスマートフォン向けの広告サイズが続々と登場し、アプリの収益化手段が多様化しました。
これまで一般的だった320×50のバナーに加え、アスタでも提供しているのアイコン、ウォール、その他にもインタースティシャルやテキストなどなど。。。
カジュアルゲームなどの広告収益がメインのアプリでは、複数の広告を掲載して収益を上げるのが一般的となりましたね。

しかし広告収益を得るには、まずユーザーを集めなければなりません。
収益を最大化しようとするあまり、むやみやたらに広告を貼ったり、誤タップを誘発してしまうアプリはすぐにユーザーが離れてしまい、結果として収益ダウンに繋がる可能性もあります。
ここで重要となってくるのは、広告収益も確保しつつユーザーの負担にならないように広告を配置することではないでしょうか。

ここで良い広告の貼り方とは何なのかを考えてみたいと思います。

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【新サービス】複数のウォール広告を管理画面 で配信比率調整できる! 「アスタウォールメディエーション」を提供開始


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こんにちは。アスタ運営事務局の宮本です。
本日、アスタでは新しいサービスとして「ウォールメディエーション」の提供を開始しました。プレスリリースはこちら

「ウォールメディエーション」は、”その他のオススメ”などのボタンから開く「ウォール型広告」専用のメディエーションサービスです。
320×50のバナー枠ではGoogle社の提供する「AdMobメディエーション」が有名ですね。
アスタウォールはもちろんのこと、AppliPromotionなど複数のウォール型広告ネットワークを、管理画面上からいつでも配信比率調整する事が可能になります。
管理画面よりSDKをダウンロードしていただくことでAndroidとiOSで本日より利用可能です!

そしてなんと、アスタ出稿費用と賞品(レッドブル)がもらえる”アスタウォールメディエーションリリース記念キャンペーン”も実施します!

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【新サービス】アイコンがズラリと並ぶウォール型広告「アスタウォール」を提供開始 -さまざまな画面レイアウトに対応-


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こんにちは。アスタ運営事務局の宮本です。
本日、アスタでは新しい広告枠としてウォール型CPC広告「アスタウォール」の提供を開始しました。プレスリリースはこちら

アスタウォールは”その他のオススメ”などのボタンから開くウォール型の広告で、大・中・小のアイコンが12個表示されます。
すべてCPC広告ですので、インストール単位ではなくクリック単位で報酬が発生し、通常のアイコン広告に比べて高い単価が魅力です。
管理画面よりウォール用の広告枠を作成後、最新のSDKをダウンロードしていただくことで本日より利用可能です!

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自社広告はコスパ最強のプロモーション!複数の広告枠で自社広告と通常広告を使い分けが大切! -AID勉強会レポート-


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こんにちは。アスタ運営事務局の宮本です。
昨日11月6日にアドネットワーク「AID」主催の勉強会が新宿TechBuzzSpaceにて開催されました。

テーマは無料アプリのプロモーション施策と自社広告戦略について
カジュアルゲームなどの無料アプリで悩ましいのは、やはりユーザー獲得のためのプロモーションですよね。
その際に重要になってくるのが自社広告。運用次第では広告収益と食い合ってしまう自社広告ですが、収益を拡大するための運用方法とは!?

勉強会は弊社マルジュの松本とAIDの福島氏が交互に発表する形で進行しました。
今回は勉強会にお邪魔させていただいたので、要点のレポートをお届けします!

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【成功事例】カジュアルゲームにアイコン型広告で収益を向上「Marnishi」事例


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「Marnishi」は「俺の校長」や「俺のカートだろ!」など、「俺の◯◯」シリーズで数々のヒット作をリリースしているデベロッパブランドです。
今回「Marnishi」で開発をされている がおまる氏 @gaomar にお話をお伺いする機会がありましたので、開発者インタビューという形でご紹介致します。

Marnishiでは、これまでにAndroidとiOS向けにカジュアルゲームをそれぞれ12作品リリースしています。
アプリはすべて無料で、複数のアドネットワークを利用することで収益の最適化を図っています。

アプリの開発を担当し広告の配置なども行われているがおまる氏(以下、がおまる)に、私アスタ運営事務局の宮本(以下、宮本)がカジュアルゲームにおける広告収益についてお伺いしました。

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